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瀬戸内国際芸術祭 女木・男木編
あまりにも暑いので延び延びになっていた
芸術祭ですが、ちょっと涼しくなったので、今日は出陣してみました!

男木島で最初に出迎えてくれるジャウメ・プレンサの交流館


様々な国の言葉をちりばめた屋根を持ち、
貝の形をモチーフにしているらしいです。




どこまでも絵が続いてるみたいに見える大岩オスカールの大岩島


讃岐漆芸の技術を使った漆の家


伝統工芸のうちわの『骨』で作ったインスタレーション


女木島は『福武ハウス2010』を中心に、たくさんのインスタレーションや
現代アートがありました。(写真は撮り忘れました汗)


と、まぁ他にもいろいろあるわけですが、
これ、全部写真で見たりするより実際に体験する方が圧倒的に面白いです楽しい

随所に展示物とカフェが隣接している休憩所もあり、
歩き疲れてくたばることもないですイヒヒ

最後に、必ず食べて欲しいのが、男木島のところてん

男木の天草を使っているそうですが、しっかりとした食感で
思わず、おかわりしてしまいましたモグモグ

次は犬島でも攻めてみようかなぁ・・・

author:bulllatte, category:アート, 22:35
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